わたしは引き続き、書かざるをえん、やらざるをえん。快適な暮らしや社会(日本、県。世界)になるその日まで。
でもわたしには何にもなすすべがない。なにもできることがない。超情けない人間だ。ただ、いくつかの力を信じている。それは、他人様の心と自分の心の共通部分が必ずいくつかはあるということ。「心」とはその人が覚え込んだ、記憶したすべての言葉だと最近、気がついた。これらの文章も広報課でコンピューターへ時々、入力して遺してくれていると前にきいた。嬉しいことだ。
竹本武彦64歳
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わたしは引き続き、書かざるをえん、やらざるをえん。快適な暮らしや社会(日本、県。世界)になるその日まで。
でもわたしには何にもなすすべがない。なにもできることがない。超情けない人間だ。ただ、いくつかの力を信じている。それは、他人様の心と自分の心の共通部分が必ずいくつかはあるということ。「心」とはその人が覚え込んだ、記憶したすべての言葉だと最近、気がついた。これらの文章も広報課でコンピューターへ時々、入力して遺してくれていると前にきいた。嬉しいことだ。
竹本武彦64歳
人は誰かを愛したり、誰かの為にと思った時に、とってもパワーが出るらしい。
みんな、こんな社会で、よう黙っておるなあ!
僕の印象とか僕への評価もその他も一切分からず、11年2か月(途中の1年2か月は書かなかった)きてしまった。宗教的目線あり、政治的目線あり。
竹本武彦64歳
僕は、今57歳で1か月の収入は年金と作業所の給料で月10万ぐらいです。それで、死ぬまでインスタントコーヒーとたばこだけで暮らさなくてはいけません。
やはり、ポテトチップスを食べるとかコカ・コーラを飲むとかUHOや金ちゃんネギラーメンを食べるとか、チョコレートを食べるとか安物のオーストラリア産のステーキを食べるとかノンアルコールビールを飲むとか焼肉を食べに行くとかCDを買うとかテレビゲームを買うとか小説をたくさん読むとかしたいけど、我慢しなくてはいけません。
僕は、統合失調症の薬を飲んでいて、それがよく合っているので、タバコとインスタントコーヒーだけで満足しています。
黒岩英夫
日時 7月6日(木)午後1時30分
場所 高知市江ノ口コミュニティセンター
当事者中心の居場所です。
どなたでもご参加ください。
僕は、今57歳で、40歳のときに高知工業高校定時制に入学しました。今まで病院で締め付けられていたのですが、学校では、先生が僕に敬語を使ってくれたりして対応がすごくよかったです。それで、電気科なんですけど、電気のことが4年も学べる、そして電気工事士の資格が取れると意気込んでいましたけど、電気はすごくむつかしいので、ダメでした。しかし、学校で学ぶことは、考える力を養うので、よかったと思います。この歳で頭もあまりよくないけど、高校で単位を取れる喜びがあって、1年の中間テストが終わって学校からバイクで夜道を帰っているときに、すごい浮かれた気になりました。
僕は、学校生活をエンジョイするために、陸上部に入りました。それで、3年の時、同じ学年で土木科の女の子が入ってきました。それでその女の子と少し話をして、学校は女もつきものだと思いました。それから4年の時、バトミントンダブルスで競い合うホームマッチで、クラスから4チーム出たんですけど、僕は担任の先生と組み準優勝をしました。いい経験になりました。それから、学校に早い時間に行きベンチに座って、目を閉じてのほほんとしたり図書館で新聞を読んだりしました。しかし4年も行くのは大変で卒業するとき、すごくうれしかったです。
これから人生を歩んでいく生徒たちに比べ、僕は一通り人生を経験してから入学してきたので、おかしな感じでした。
(黒岩英人 フリースペースでの発言から)
日時 5月18日(木)午後2時
場所 高知市保健福祉センター
演題 「旧統一教会と家庭」
主催 高知市家族会連合会
橋田さんは、元妻が信者で、多額の献金をし、家庭崩壊、我が子の死など自らの苦しい胸の内を語ります。「旧統一教会被害者と支援者の会・高知」を立ち上げ代表をしています。
植物に感謝しなさい。
植物がなければ人間は生きてられません。
植物を愛すれば、世界中から争いがなくなるでしょう。 牧野富太郎
感想
植物に感謝しなさい。植物がなければ人間は生きてられません。植物を愛すれば世界中から争いがなくなるでしょう。この言葉を見て美しい詩だろうと感動しました。わたしは、植物が大好きでインスタにも何回も投稿しています。植物にも心があります。その心こそが美しきものなのでしょう色合いも絶妙で素敵です。
山川紗季
「たてよこ・ななめのフリースペース」
日時 5月4日(木)午後1時30分
場所 高知市江ノ口コミュニティセンター
当事者中心の居場所です。近況報告や日頃のつぶやきなど出し合っています。合間に、歌や楽器演奏もします。
古本その他持ち寄って交換会もしています。どなたでもご参加ください。
皆さん今日は。
第二回目の投稿を行います。
今日は、家の外壁塗りについてです。
築十九年に入りコーキングにひびが入り壁に雨水が侵入するようになってしまいました。
近所で外壁塗りの工事をしていたので、工事をしている方に気安く声をかけ我が家も塗ってもらいたい旨を伝え工事の契約を結びました。
ここで足場の組み立てに感心しました。二人で3/4日で組み立てました。
一人は、東南アジア系の方。組み立て時二人は十回ぐらいしか声をかけないで組み立ててしまいました。
昭和の時代はこういう仕事はほとんど日本人が行っていましたが、近年は労働力の不足や3Kに入る仕事は敬遠されているのか?
ほぼ一日中観察をしました。まさに匠の世界である。
シンがとるパイプや部品は棟梁がほとんど声をかけないのに無言で黙々と上に放り上げる。
組み立てに使用している鉄パイプは非常に効率よく組み立てられるように加工されており、力学的にもしっかりした構造に組み立てていったのである。
棟梁はまだ三十を過ぎたばかりの若い方。シンはニ十歳前後?(棟梁はシンと呼んでいた)
二年間の修行を積んだそうだ。
人間の成長は「切磋琢磨」により成長するという。切磋琢磨は厳しい修行の賜物であると思いますが、これを心労によりとちゅうで辞めたらどうなるか。
心の病、引きこもりになる可能性がある感じがします。
切磋琢磨と心の病、何か表裏一体、いや、人間の成長に矛盾が生じると感じる今日この頃です。
2023年4月23日11時 久保進
室戸に、ある問題を起こした人が入る一番厳しい病院があって、知っている人が入ったんですけど、そこは毎日、タバコとジュースとカップ麺が食べられるのだろうか、やっぱり厳しいので、昼寝をさしてくれないのだろうか。
前に、県営住宅に住むには保証人が2人いると言ってました。おかんが死んだら出ていかなければならないと思って困ってました。けど、最近、保証人がいらないことになり、よかったです。それから作業所にコーポラスという寮があり家賃は2万円くらいで、いいのですが、年をとって仕事ができなくなれば、出ていかないといけないので、これはダメです。それで毎週金曜日に会社がマイコロバスでスーパーへ買い物に連れて行ってくれるのですが、1週間の食べ物を買わないといけないです。前に、親が病院に入院してた時に、スーパーへ行ってコロッケを5つぐらい買いました。それを冷蔵庫に入れてたら、とてもまずかったです。
作業所に250円ぐらいで食べれる昼飯があるのですけど、これを食べてたら栄養がよく取れます。
(黒岩英人 たてよこ・ななめのフリースペースでの発言)